組立開始2010年10月18日 23時27分17秒

Tamron A09 38 mm F13 1.3 sec ISO200
これから活躍予定のパーツたち。
他にも色々あるのだが面倒になってしまったので
箱を撮ったのはこれだけだったり。

載せてみた2010年10月18日 23時30分41秒

Tamron A09 28 mm F13 1/1.3 sec ISO200
まずはCPUをM/Bに載せる。
CPUはAMD Phenom II X6 1055T。
うっかり6コア。
TDP 95 Wは仕様範囲内ではあるが、大丈夫なんだろうか。

フィン2010年10月18日 23時33分41秒

Tamron A09 28 mm F13 1.3 sec ISO200
ヒートシンクを載せてみた。
マウントアダプタを先に本締めしてしまったら
ヒートシンク側と微妙にネジ穴の位置が合わず、
一旦緩めてずらす羽目に。
焦っちゃ駄目だ。

ファン2010年10月18日 23時36分26秒

Tamron A09 28 mm F13 1.3 sec ISO200
CPUクーラーはNoctua MH-U12P SE2。
付属の12 cmファンは標準で1300 rpmだが
ケーブルに抵抗を入れられるアダプタがあり、
1100 rpm、900 rpmとすることも可能。
ここは間を取って1100 rpmに。
後になって3ピンだとM/Bで回転数制御してくれない
ことが判明したりしたのでPWM対応のものに
交換するかもしれない。
Noctuaから出ないかな?

据付2010年10月18日 23時45分55秒

Tamron A09 28 mm F13 2.0 sec ISO200
M/Bをケースに収めたところ。
I/Oパネルについているクッションのせいか
結構しっかり押さえてないとネジ穴の位置が合わない。
クッションはパネルの隙間から空気が通るのを
防いでいるらしいのでそういうものなのかも。

CPUクーラーには同じファンが2つ付属していたが、
とりあえず1つで運用。
あんまり冷えないようなら2つに増やすつもり。

ファンファンファン2010年10月18日 23時51分01秒

Tamron A09 28 mm F13 1.3 sec ISO200
ケースファン取り付け完了の図。
どちらもNoctuaでフロントがNF-S12B ULN、
リアがNF-S12B FLX。
NF-S12B ULNは500/700 rpmの2択で500 rpmを選択。
NF-S12B FLXは1200/900/700 rpmの3択で1200 rpmに。
ケースファンは3ピンでも回転数制御してくれるので
高めでもよいかという判断。

ドライヴ2010年10月18日 23時57分57秒

Tamron A09 28 mm F13 1.6 sec ISO200
DVDドライヴとHDD、ビデオカードを付けた。
DVDドライヴはPioneer DVR-S17J-BK。
Abeeのケースにはオプションのベゼルがあるのだけど
付けると電源との位置関係がかなり窮屈になりそうなので
使用しないことに。
HDDはHGST HDS721050CLA362で500 GB。
もっと大きいのも考えたが今までが120 GBだったので
これでも十分なはず。
ビデオカードはSapphire Ultimate HD5670でファンレス。
ヒートシンクがCPUクーラーと干渉しそうでしない
ぎりぎりの位置関係。
温度的にCPUより心配だったりするかもしれない。

Power Your PC2010年10月19日 00時04分41秒

Tamron A09 28 mm F13 2.0 sec ISO200
電源を載せてみた。
Enermax MODU87+ EMG600AWTは奥行16 cmなので
PSUブラケットLを使用。
それでも配線の余裕は全然無い。
1本余っているSATAケーブルは最後に取り付けるSSD用。

えすえすでぃー2010年10月19日 00時12分33秒

Tamron A09 28 mm F13 1.3 sec ISO200
最後に取り付けるのがSSDであるところの
IO DATA SSDN-ST128H。
これまで使っていたPCからの唯一の流用品。
今度はWin 7 64 bitで頑張ってもらう予定。

静音化2010年10月24日 03時21分44秒

Tamron A09 28 mm F13 1.6 sec ISO200
HDDとマウンタをゲルワッシャーでアイソレーションすると共に
積水化学のREALSCHILDという制振材を貼り倒して
びびり音の発生を抑制。
結果的に随分静かになった。