ストロボテスト2013年05月31日 21時54分40秒

Pentax K-30 & Tamron A09 43 mm F4.0 1/100 sec ISO3200 w/ SIGMA EF-530 GT ST
外部ストロボ付けてバウンスしてみるテスト。

Quattroタワー再び2011年01月02日 23時07分01秒

Tamron A09 28 mm F13 2.0 sec ISO200
で、こうなった。
トランスの追加導入によってQuattro専用にコンセントを設けたことで
デイジーチェーン無しで使えるようになった。
下のQuattroの電源LEDは若干調子が悪く、ついたりつかなかったり。
後方に追加したトランスがぼんやり見えていたりする。
2台のトランスはチタンの長ネジで垂直に並んでいる状態。

ラック2011年01月02日 23時03分30秒

Tamron A09 38 mm F13 3.0 sec ISO200
棚板はt3 mmのCFRP、脚はQuadraspireのものを利用して製作。
隣のSR Compositesの棚板と比べれば一目瞭然、
棚板サイズは230 x 200 mmと非常にコンパクトになっている。

金ぴか2010年06月09日 23時11分49秒

Tamron A09 43mm F14 2.5 sec ISO200
これまでにもサーモンピンクなAbsolute Referenceなど、
きわどい色のケーブルはあったが、ここまで
直球勝負な配色はむしろ新鮮かも。

デイジー2010年06月08日 23時36分18秒

Tamron A09 28 mm F14 5 sec ISO200
並べ方を変えた理由は中央やや左下に写っている。
U字型のケーブルがQuattroのデイジーチェーンケーブル。
中身は恐らくA/C Master Coupler Classicと同等。
故に結構硬く、曲げにくい。
Quattroを上下に重ねるとこのケーブルにかなり無理がかかるため
このように配置換えした次第。

インターフェース・ケーブルは右端が(X2)シリーズ、
他がTeslaシリーズ相当のものになっている。
うちには(X2)世代のケーブルが結構多いのだが、
Quattro増設に伴ってインターフェースケーブルも
シングルリードで注文したところ、プラグだけ(X2)な
Tesla世代風インターフェースケーブルになったのだ。

横並び2010年06月08日 23時34分49秒

Tamron A09 28 mm F14 6 sec ISO200
2台の並べ方を変えてみたの巻。

Quattro Tower2010年06月04日 21時57分49秒

Tamron A09 28 mm F14 4 sec ISO200
QuattroはSynergistic ResearchのActive Shielding用電源。
2台にすることで各ケーブルにつき一本のインターフェース
ケーブルで接続が可能になる。
これまでは二股のものを使ったりしていたが、
どうやら一本ずつ繋いだ方がよさそうなので
こんな構成になった次第。

やっと届いた2010年06月03日 21時15分38秒

Tamron A09 28 mm F14 3 sec ISO200
実に5ヶ月近く待ってようやく到着。
うっかりすると頼んでいることすら忘れてしまいかねない。
さて、どれから試そうか。

ちっちゃくなっちゃった?2009年08月02日 19時37分05秒

Tamron A09 28 mm F14 6 sec ISO200
そしてこんなことに。

あれ?2009年08月02日 19時35分28秒

Tamron A09 28 mm F14 5 sec ISO200
何故かここにこんなものが。